ブリジット・ジョーンズの日記

先週、映画「ブリジット・ジョーンズの日記」の新作を観に行ってきました。

これは仕事や恋愛に日々奮闘する女性ブリジットの物語です。

先に原作の小説を読んだんですけどはまってしまいました。
ドジなんだけどそんなブリジットが面白くて仕方ないんですよね。
これは3作目ですが、オリジナルストーリーになります。

今回はやたら深刻なトラブルに巻き込まれますが、これがブリジットにかかればもう笑いのネタになって不思議と面白いことになるんですよ。
これが主人公の魅力ですね。

バルトレックスは市販されてる?市販薬との併用はOK?

この前と同様終始笑いっぱなしでいた。
元気が出るので最近悲しい気持ちになりがちな人におすすめです、そんな気分が吹っ飛びますよ!

1000年以上前から日本で使われてきた果物のゆずは、7~8月に「青玉」という青い実が収穫され、旬を迎える10~12月に黄色く熟し市場に出回ります。 独特の清々しい香りと、さっぱりとしたほどよい酸味、ほのかな苦みや甘みがあります。

たくさんあるゆずを使ったレシピの中で、私のおすすめは市販もされているハチミツゆず茶です。 家庭でも作ることができるレシピを紹介します。

 25杯分の材料は、ゆず4個、氷砂糖約350g、ハチミツ約300ccです。 4~5個のゆずにちょうどよい大きさの保存容器が漬かる量の水を入れた大きめの鍋を加熱し、沸騰したら10分ほど煮沸消毒します。 取り出した保存容器は、ふきんの上に置き乾燥させます。きれいに洗って水気を拭き取ったゆずは種とへたを取り除き、縦に4つに切り、いちょう切りします。 ゆずとゆずの正味量と同量の氷砂糖を1/3ずつゆず、氷砂糖の順に交互に入れていき蓋をします。 氷砂糖が少しずつ溶け、ゆずが漬かるくらいになったら、時々混ぜながら、4日~2週間直射日光の当たらない場所に置きます。 直射日光の当たらない場所で氷砂糖に漬けておくことができる期間は2週間です。それ以降氷砂糖が残っているときは冷蔵庫で保存する必要があります。 氷砂糖が溶けたら約300ccのハチミツを加え混ぜ合わせてでき上がりです。 ハチミツの量は、体積の半分~同量を目安にお好みで加減してください。 時々混ぜながら冷蔵庫で2ヶ月は保存できますが、できるだけ早くいただきましょう。

でき上がったハチミツゆず茶は、炭酸水やお湯で割るか、水切りヨーグルトにかけるのもオススメです。 ゆずのビタミンCとハチミツの殺菌効果は、風邪や花粉症に効き、リラックス作用もあるお湯で割った温かいゆず茶を就寝前に飲むと、安眠が期待できます。ぜひ作ってみてください。

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